記事一覧

○ ナラタージュ  島本理生

ナラタージュ 島本理生

角川書店 (2005/2/28)


壊れるまでに張りつめた気持ち。ごまかすことも、そらすこともできない― 二十歳の恋。これからもずっと同じ痛みを繰り返し、その苦しさと引き換えに帰ることができるのだろう。あの薄暗かった雨の廊下に。野間文芸新人賞を最年少で受賞した若手実力派による初の書き下ろし長編。 



小説としてはおもしろかったけれど  こういう恋愛感は好きになれないなぁ
葉山先生って卑怯なだけだと思うんだけど…




スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

にゃ~ご

Author:にゃ~ご
読んだ本を忘れないよう 備忘録^^; TOP写真はパリの本屋さんです♪

管理メニュー

カテゴリ

ブロとも申請フォーム