記事一覧

○燃ゆるとき  高杉良

昭和28年、築地魚市場の片隈の六坪のバラックで、森和夫は水産会社を興した机四つに電話二台、従業員はわずか5人大らかな人柄とバイタリティを武器に、大手商社の横暴、米国進出、特許係争など、多くの難問と格闘しつつ、約40年の間に、森は如何にして資本金175億、従業員2000名の一部上場企業に育てあげたのか理想とロマンの灯を高く掲げる経営者の実像を描く実名経済小説 今度は 飯の友さんお薦めの ノンフィクシ...

続きを読む

プロフィール

にゃ~ご

Author:にゃ~ご
読んだ本を忘れないよう 備忘録^^; TOP写真はパリの本屋さんです♪

管理メニュー

カテゴリ

ブロとも申請フォーム